• 大学受験のポラリス新小岩

中央大学の特別入試対策!法学部と国際経営学部はそこそこの人数を募集しているので受けてみてもいいかも!

最終更新: 2月1日


下記特別入試について詳しく書いてあります


法学部   自己推薦入学 評定基準なし!

法学部   海外帰国生等特別入学

法学部   英語運用能力特別入

経済学部  高大接続入学

経済学部  海外帰国生等特別入学

経済学部  英語運用能力特別入学

経済学部  ドイツ語・フランス語・中国語・スペイン語特別入学

商学部   英語運用能力特別入学

商学部   ドイツ語・フランス語・中国語・スペイン語特別入学

商学部   社会人入学試験

理工学部  高大接続型自己推薦入学

文学部   英語運用能力特別入学

文学部   ドイツ語・フランス語特別入学

国際経営学部  自己推薦入学 3.4あれば出願できる!


募集人数 →合計30人

・ 法律学科 15名

・ 国際企業関係法学科 5名

・ 政治学科 10名


出願資格

次の1および2のどちらの要件も満たす者。

1.高等学校または中等教育学校を卒業した者および2020年3月31日までに卒業見込みの者で本学部において法律学・政治学を学ぶ積極的 な意思とそのために必要な総合的基礎学力を有する者。

2.高校時代に課外の活動に積極的に参加し、他の模範となる成果を 収める等、個性的で意欲的な高校生活を送り、広い視野と行動力を身に付けた者、あるいはまた、高等学校卒業後の自らの職業体験や生活 体験を通じて豊かな知見を獲得し、強い行動力を有する者。


選考方法

● 書類審査(自己推薦書・志望理由書)

● 講義理解力試験とグループディスカッション(書類審査合格者のみ)



募集人数

法律学科/政治学科/国際企業関係法学科  若干名


出願資格

次の1 ~ 3の全ての要件を満たす者。


1. 日本国籍を有する者、または「出入国管理および難民認定法」(入管法)による「永住者」の在留資格を持つ者もしくは「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法」(入管特例法)による「特別永住者」。


2. 2019年4月1日から2020年3月31日までの間に高等学校または中等教育学校を卒業(見込み)の者。


3. 外国の高等学校において、正規の教育課程(10学年以上に相当する課程)に基づく教育を2暦年または2学年以上継続して受けた者。


選考方法

● 筆記試験:国語(小論文)、外国語(英語、ドイツ語、フランス語から1カ国語選択)

● 面接試験



募集人数

法律学科/国際企業関係法学科/政治学科    若干名


出願資格

高等学校または中等教育学校を卒業した者および2020年3月31日までに卒業見込みの者で、2017年9月以降に実施された、次の①~⑦のいずれかの要件を満たす者。


①TOEFL iBT®のスコアが80以上の者。

②ケンブリッジ英語検定試験C2Proficiency(CPE)もしくはC1Advanced(CAE)の合格者。

③実用英語技能検定試験(英検CBT含む)準1級以上の合格者。

④国際連合公用語英語検定試験(国連英検)B級以上の合格者。

⑤TOEIC® L&R(除IPテスト)のスコアが785以上の者。

⑥IELTS(アカデミック・モジュールに限る)のスコアが6.0以上の者。

⑦TEAP(R+L+S+W 4技能の合計)のスコアが300以上(各分野70以上)の者。※1


※1:TEAPについては、各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。


選考方法

● 筆記試験:国語(小論文)、英語

● 面接試験



募集人数

経済学科/経済情報システム学科/国際経済学科/公共・環境経済学科   若干名


出願資格

次の(1)~(3)の要件をすべて満たす者。


(1) 高等学校または中等教育学校を卒業した者および2020年3月31日までに卒業見込みの者。

※【資格・実績評価型】⑤については、「2020年3月31日までに卒業見込みの者」のみ出願を受け付けます。


(2) 本学経済学部入学後の学習計画や将来の構想が明確であり、これまでの自身の活動経験を本学部における学びやその後の進路において活用できると自己アピールできる者。


(3) 次のいずれかに該当する者。

※【資格・実績評価型】と【自己推薦型】を併願することはできません。


【資格・実績評価型】

①日本商工会議所主催簿記検定2級以上または全国商業高等学校協会主催簿記実務検定1級の合格者。

②情報処理推進機構が実施する基本情報技術者試験または応用情報技術者試験の合格者。

③ 本学主催の「高校生地球環境論文賞」、または都道府県レベル以上の広域で募集を行っている環境問題、社会福祉、社会保障問題をテーマとする懸賞論文等において、個人・団体(主たる執筆者に限る)による作品が入選以上の表彰をされた者(出願期間までに受賞した者に限る)。

④2017年1月1日から2020年3月31日までに国際バカロレア資格を取得した者または取得見込みの者で、2020年3月31日までに18歳に達する者。

⑤本学経済学部科目等履修生(高校生対象)として、2018年度~ 2019年度開講の「経済入門」を履修し、B以上の成績を修めた者。 


【自己推薦型】

自身が関心や問題意識を持ったテーマに関して、社会・地域と連携した活動(NGO、NPO等の組織における活動含む)に主体的に取り組んでいる者。


※日本国外の高等学校または日本国外のインターナショナルスクールで国際バカロレア・ディプロマプログラムを修了した方は、「海外帰国生等特別入学試験」に出願してください。


選考方法

【自己推薦型】

● 第一次選考:書類審査(書類審査合格発表:2019年10月4日(金))

● 第二次選考(第一次選考合格者のみ)

①筆記試験:小論文、外国語(英語、ドイツ語、フランス語、中国語から1カ国語選択)

②プレゼンテーション


【資格・実績評価型】

● 筆記試験:小論文、外国語(英語、ドイツ語、フランス語、中国語から1カ国語選択)

● 面接試験



募集人数

経済学科/経済情報システム学科/国際経済学科/公共・環境経済学科   若干名


出願資格

次の1 ~ 3の全ての要件を満たす者。


1. 日本国籍を有する者、または「出入国管理および難民認定法」(入管法)による「永住者」の在留資格を持つ者もしくは「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法」(入管特例法)による「特別永住者」。


2. 2019年4月1日から2020年3月31日までの間に高等学校または中等教育学校を卒業(見込み)の者。


3. 外国の高等学校において、正規の教育課程(10学年以上に相当する課程)に基づく教育を2暦年または2学年以上継続して受けた者。


選考方法

● 筆記試験:小論文、外国語(英語、ドイツ語、フランス語、中国語から1カ国語選択)または数学(出題範囲 数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B〈数列・ベクトル〉)

● 面接試験



募集人数

経済学科/経済情報システム学科/国際経済学科/公共・環境経済学科   若干名


出願資格

高等学校または中等教育学校を卒業した者および2020年3月31日までに卒業見込みの者で、2017年9月以降に実施された、次の①~⑧のいずれかの要件を満たす者。

①TOEFL iBT®のスコアが61以上の者。

②実用英語技能検定試験(英検CBT含む)CSE2.0スコア2200以上の者。

 ※受験級は2017年9月以降に実施された、2級、準1級、1級に限る。

③国際連合公用語英語検定試験(国連英検)B級以上の合格者。

④TOEIC® L&RおよびTOEIC® S&W(除IPテスト)のスコアが合計940以上の者。

⑤IELTS(アカデミック・モジュールに限る)のスコアが5.0以上の者。

⑥TEAP(R+L+W+S 4技能の合計)のスコアが280以上の者※。

⑦TEAP CBTのスコアが535以上の者。

⑧GTEC(CBTタイプ、Advancedタイプ)のスコアが1070以上の者(オフィシャルスコアに限る)。


※TEAPについては各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。


選考方法

● 筆記試験:小論文

● 面接試験



募集人数

経済学科/経済情報システム学科/国際経済学科/公共・環境経済学科   若干名


出願資格

高等学校または中等教育学校を卒業した者および2020年3月31日までに卒業見込みの者で、次の①~⑩のいずれかの要件を満たす者。

①ドイツ語技能検定(独検)3級以上取得者。

② ゲーテ・インスティトゥートの実施するドイツ語検定試験のスタート・ドイツ語2(レベルA2)以上の合格者(レベルA2のフィット・ドイツ語2は対象となりません)。

③実用フランス語技能検定(仏検)3級以上取得者。

④ DELF・DALF(フランス国民教育省認定フランス語資格試験)のDELF A2以上合格者、または、これと同等以上のレベルの旧ディプロム合格者。

⑤ 中国語検定3級以上取得者(ただし、3級は2017年9月以降に実施された試験のみ有効、2級以上は2014年9月以降に実施された試験のみ有効)。

⑥実用中国語技能検定4級以上取得者。

⑦HSK(漢語水平考試)4級195点以上(5級および6級は180点以上)取得者、または2009年度以前HSK4級(初等B級)以上取得者。

⑧中国語に関する都道府県レベル以上のスピーチコンテスト等で入賞した者。

⑨スペイン語技能検定4級以上取得者。

⑩DELE(スペイン文部省認定証)A2以上合格者、またはこれと同等以上のレベルの旧DELE合格者。


選考方法

● 筆記試験:小論文

● 面接試験




募集人数

経営学科/会計学科/商業・貿易学科/金融学科 

フレックス・コース

フレックスPlus1・コース

若干名


出願資格

高等学校または中等教育学校を卒業した者および2020年3月31日までに卒業見込みの者で、2017年9月

以降に実施された、次の①~⑥のいずれかの要件を満たす者。

①TOEFL iBT®のスコアが68以上の者。

②実用英語技能検定試験(英検CBT含む)準1級以上の合格者。

③国際連合公用語英語検定試験(国連英検)B級以上の合格者。

④TOEIC® L&RおよびTOEIC® S&W(除IPテスト)のスコアが940以上の者。

⑤IELTS(アカデミック・モジュールに限る)のスコアが6.0以上の者。

⑥TEAP(R+L+W+S 4技能の合計)のスコアが280以上の者。※


※TEAPについては各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。


選考方法

● 筆記試験:国語(小論文)

● 面接試験



募集人数

経営学科/会計学科/商業・貿易学科/金融学科

フレックス・コース

フレックスPlus1・コース

若干名


出願資格

高等学校または中等教育学校を卒業した者および2020年3月31日までに卒業見込みの者で、次の①~⑨のいずれかの要件を満たす者。

①ドイツ語技能検定(独検)3級以上取得者。

② ゲーテ・インスティトゥートの実施するドイツ語検定試験のスタート・ドイツ語2(レベルA2)以上の合格者(レベルA2のフィット・ドイツ語2は対象となりません)。

③実用フランス語技能検定(仏検)3級以上取得者。

④ DELF・DALF(フランス国民教育省認定フランス語資格試験)のDELF A2以上合格者、または、これと同等以上のレベルの旧ディプロム合格者。

⑤ 中国語検定3級以上取得者(ただし、3級は2017年9月以降に実施された試験のみ有効、2級以上は2014年9月以降に実施された試験のみ有効)。

⑥ TECC中国語コミュニケーション能力検定500点以上取得者(ただし、2017年9月以降に実施された試験のみ有効)。

⑦ HSK(漢語水平考試)4級195点以上(5級および6級は180点以上)取得者、または2009年度以前HSK4級(初等B級)以上取得者。

⑧スペイン語技能検定4級以上取得者。

⑨DELE(スペイン文部省認定証)A2以上合格者、またはこれと同等以上のレベルの旧DELE合格者。


選考方法

● 筆記試験:国語(小論文)、外国語(ドイツ語、フランス語、中国語、スペイン語から1カ国語選択)

● 面接試験



募集人数

経営学科/会計学科/商業・貿易学科/金融学科

フレックス・コース

フレックスPlus1・コース

若干名


出願資格

次の1および2のどちらの要件も満たす者。


1.高等学校または中等教育学校を卒業した者および2020年3月31日までに卒業見込み者。


2. 自らの社会経験を通じて、本学での学習に強い関心と意欲を持つに至った者で、2020年

3月31日時点で次のいずれかに該当する者。

① 21歳に達した者で、民間企業ないし政府機関・自治体等にフルタイム(派遣社員を含む。ただしパート、アルバイトは除く)で1年以上継続して在職している者、または在職していた者。

②23歳に達した者。


選考方法

● 筆記試験:小論文、外国語(英語、ドイツ語、フランス語、中国語、スペイン語から1カ国語選択。辞書持ち込み可)

● 面接試験



基礎学力に加え、問題解決力、コミュニケーション力及び自己実現力を重視して選抜します。2次選考では、面接・プレゼンテーション・演習・実験等を選考の一部として行い、高等学校での学習成果を活用して、とりわけ主体的に課題に取り組み、その成果を論理的かつ明確に説明し、他者と議論できる能力を評価します。


出願資格は次のA-1【学科共通出願資格】と出願学科に必要な要件であるA-2【学科別出願資格】の両方に該当する者であること。


A-1【学科共通出願資格】

次の①~⑤のいずれかに該当する者。

①高等学校または中等教育学校を卒業した者および2020年3月31日までに卒業見込み者。

②通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2020年3月31日までに修了見込みの者。

③外国において学校教育における12年の課程を修了した者および2020年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。

④文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程または相当する課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者および2020年3月31日までに修了見込みの者。

⑤専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日

以降に修了した者および2020年3月31日までに修了見込みの者。

※上記以外にも学科別に出願を認めている資格もありますので、詳細は受験案内にて確認してください。


A-2【学科別出願資格】


募集人数 

10名


出願資格

本学で数学を学習するための基礎学力(数学Ⅲまでの基礎知識)を持ち、さらに次のいずれかに該当し、学習意欲、創造力をアピールできる者。


(1)高等学校の数学で抜群の成績を修めている者。

例えば、卒業見込みの者は最終学年1学期(2学期制の場合は前期)までの、卒業した者は全学年数学の科目評定平均値が4.7以上の者。

(2)中学高校在学中に、数学に関する活動で成果をあげた者。

例えば、数学に関して、雑誌に投稿したり、解答を送って採用されるなど。

(3)科目等履修生として本学理工学部数学科で単位を取得した者。

付記: 本学理工学部数学科科目等履修生として取得した単位は、本学科に入学した場合、本学の卒業単位として申請することができます。

(4)日本数学オリンピック予選AランクまたはBランク。

(5)日本情報オリンピック予選AランクまたはBランク。

(6)情報処理やコンピュータに関して少なくとも1つ資格を有する者。

(7)囲碁、将棋の有段者(アマ五段以上)。


選考方法

1次選考:書類選考

2次選考:①筆記試験②面接



募集人数 

10名


出願資格

メンター(助言者)として、在籍(出身)高等学校の教員(理科または数学の教員とする。物理担当教員が望ましい。)1名を指定し、そのアドバイスの下、本物理学科のウェブページ(URL:https://www.phys.chuo-u.ac.jp/admission/)に掲載された探究課題の中の1テーマについて研究した者で、以下の条件を満たす者。

卒業見込みの者は最終学年1学期(2学期制の場合は前期)までの、卒業した者は最終学期までの、それぞれ5段階方式による成績評定値について、英語、数学、物理各科目の「評定平均値」の平均が4.0以上の者。


※ ただし、英語は「コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」、「英語表現Ⅰ・Ⅱ」、数学は「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」、「数学Ⅲ」、「数学A」、「数学B」、理科は「物理基礎」、「物理」を履修していることが望ましい。(旧教育課程履修者は、英語は「英語Ⅰ」、「英語Ⅱ」、「リーディング」、「ライティング」、数学は「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ、」「数学Ⅲ」、「数学A」、「数学B(数列、ベクトル)」、「数学C(行列と応用、式と曲線)」、理科は「物理Ⅰ」、「物理Ⅱ」を履修していることが望ましい)


選考方法

1次選考:探求課題(書面提出)による選考

2次選考:①筆記試験②レポート発表



募集人数

3名


出願資格

下記の(1)〜(3)すべてに該当する者。


(1) 卒業見込みの者は、最終学年1学期(2学期制の場合は前期)までの、卒業した者は最終学期までの5段階方式による全体の評定平均値が、3.8以上の者。


※ ただし、英語は「コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」、「英語表現Ⅰ・Ⅱ」、数学は「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」、「数学Ⅲ」、「数学A」、「数学B」、理科は「物理基礎」、「物理」を履修していることが望ましく、合否判定にあたっては履修の有無を考

慮することもあります。(旧教育課程履修者は、英語は「英語Ⅰ」、「英語Ⅱ」、「リーディング」、「ライティング」、数学は「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」、「数学Ⅲ」、「数学A」、「数学B(数列、ベクトル)」、「数学C(行列と応用、式と曲線)」、理科は

「物理Ⅰ」、「物理Ⅱ」を履修していることが望ましく、合否判定にあたっては履修の有無を考慮することもあります)


(2) 本学で都市環境学を学習するための学習意欲、創造力をアピールするものを持っている者。例えば、次のいずれかに該当する者。

①社会基盤のソフト・ハードの整備を通じて、社会への貢献を自己の目標と確信する者。

②地域や地球全体の環境保全・環境修復・環境創造に携わりたいと望んでいる者。

③地震・台風・豪雨災害などに対する防災を通して社会に貢献したいと希望する者。

④ 生徒会活動等を通じて、公共の意思決定に興味を持ち、かつ工学的にそのような問題にアプローチすることに意欲のある者。


(3) 基礎学力あるいはデザイン能力等に近い分野で、特別な能力を有する者。例えば、次のようなことが考えられるが、これに限らず能力を活かせそうな分野は、幅広く自己推薦の対象になりうる。

①情報処理やコンピュータに関して少なくとも1つ資格を有する者。

②工業デザインや造形等の創作経験があり、作品の受賞歴を有する者。

③コンピュータソフト等の創作実績があり、作品の独創性を証明しうる者。

④地域社会への貢献活動に自発的に参加し、その成果についての業績を有する者。

⑤災害支援・防災活動などに自発的に参加し、その成果についての実績を有する者。


選考方法

1次選考:書類選考

2次選考:①筆記試験②面接



募集人数

5名


出願資格

(1)の条件を満たし、(2)または(3)の条件を満たす者。


(1) 本学で精密機械工学を学習するための学習意欲、創造性をアピールするものを持っている者。例えば、次の①~⑥に該当する経験に基づいたものを持っていることが望ましい。

① 各種科学賞(例えば、日本学生科学賞)や全国工業高等学校長協会ジュニアマイスター顕彰制度への応募経験。

団体で参加した場合は出願者の役割を記載すること。

② 各種ものづくりコンテスト(例えば、高校生ものづくりコンテスト、若年者ものづくり競技大会)への参加経験。団体で参加した場合は出願者の役割を記載すること。

③ 各種ロボットコンテスト(例えば、全国高等学校ロボット競技大会(県大会含む)など)への参加経験。団体で参加した場合は出願者の役割を記載すること。

④技能五輪(例えば、技能五輪全国大会など)への参加経験。

⑤ スーパーサイエンスハイスクールにおいて実施した課題研究への取り組み。グループで実施した場合は出願者の役割を記載すること。

⑥ 海外に居住した経験や、現地の高等学校等で教育を受けた経験およびその経験に基づいた外国語能力、外国文化への理解やそれに対して吸収する意欲、好奇心を有し、アピールできること。


(2) 卒業見込みの者は、最終学年1学期(2学期制の場合は前期)までの、卒業した者は最終学期までの5段階方式による全体の評定平均値が3.8以上、数学と物理のそれぞれの評定平均値が4.0以上の者。数学は「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」、「数学A」、「数学B」、物理は「物理基礎」を必須とする。なお、数学は「数学Ⅲ」、物理は「物理」が含まれていることが望ましい。(旧教育課程履修者は、数学は「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」、「数学A」、「数学B」、物理は「物理Ⅰ」を必須とし、数学は「数学Ⅲ」と「数学C」、物理は「物理Ⅱ」が含まれていることが望ましい)


(3) 次の1~2のすべてに該当する者。

1. 日本国籍を有する者、または、「出入国管理及び難民認定法」(入管法)による「永住者」の在留資格を有する者もしくは「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法」(入管特例法)による「特別永住者」。

2. 自己の意思に基づき、または保護者の海外勤務に伴い、海外に居住し、現地の高等学校等で正規の教育課程(10学年以上に相当する課程)に基づく教育を2暦年または2学年以上継続して受けた者。


選考方法

1次選考:書類選考

2次選考:①筆記試験②面接



募集人数

5名


出願資格

(1)、(2)の条件を共に満たす者。


(1) 卒業見込みの者は、最終学年1学期(2学期制の場合は前期)までの、卒業した者は最終学期までの5段階方式による評定平均値が数学・理科共に4.0以上の者。


(2) 電気電子情報通信分野において主体的に活躍した実績、又は今後主体的に活躍するために有用と考える優れた能力をアピールできる者。それらを客観的に証明できる資格の取得やコンテストでの成績などの書類があれば好ましいですが、必須ではありません。


選考方法

1次選考:書類選考

2次選考:①実験または演習②面接



募集人数

2名


出願資格

(1)、(2)の条件をともに満たす者。


(1) 卒業見込みの者は、最終学年1学期(2学期制の場合は前期)までの、卒業した者は最終学期までの5段階方式による全体の評定平均値が4.0以上の者。


(2) 本学で応用化学を学ぶための基礎学力、探究心、創造性をアピールできる者。例えば、次のいずれかに該当する者またはそれと同等と認められる者。

① 化学グランプリ等に出場している者(受験票のコピー等。また、入賞している場合はその予選通過等の資料も添付可)。

② 化学に関する活動で成果をあげた者。例えば、日本化学会等が主催・共催する学会・発表会で化学に関する研究成果を発表した者(発表要旨やプログラム等の資料を添付)。

③化学に関連した研究や調査の結果に対して公的な表彰を受けたことがある者。


選考方法

1次選考:書類選考

2次選考:①筆記試験②面接



募集人数

5名


出願資格

(1)、(2)の条件をともに満たす者。


(1) 卒業見込みの者は、最終学年1学期(2学期制の場合は前期)までの、卒業した者は最終学期までの5段階方式による全体の評定平均値が4.0以上の者。


(2) 本学で経営システム工学を学ぶための基礎学力、創造力、知的好奇心、学習意欲をアピールできる者。例えば、次のいずれかに該当する者またはそれと同等と認められる者。

① 全国的または国際的な規模のコンテスト(日本数学オリンピックや日本情報オリンピックなど)に出場している者(予選時のスコアを添付)。

② 情報や数学に関する資格(数学検定や統計検定など)を有する者(スコアを添付)。

③ コンピュータソフトウェアの創作コンクールなどに応募し成果を挙げている者(入賞や予選通過等の場合は資料を添付)。

④経営に関するコンクールなどに応募し成果を挙げている者(入賞や予選通過等の場合は資料を添付)。


選考方法

1次選考:書類選考

2次選考:①筆記試験②面接



募集人数

2名


出願資格

以下の(1)、(2)の条件をともに満たす者。


(1) 卒業見込みの者は最終学年1学期(2学期制の場合は前期)までの、また、卒業した者は最終学期までの5段階方式による全体の評定平均値が4.0以上の者。


(2) コミュニケーション力が「相手の意見をひととおり理解し、相手に自身の意見をひととおり伝えられる」水準に達していること、組織的行動能力が「指示されると作業できる。目標を達成するため自ら動ければ、なお良い」水準に達していること、自己実現力が「自ら明確な目標を定め、その実現のために道筋を考え努力する。その際、自己管理を怠らない」

水準に達していること、および多様性創発力が「多様性(文化・習慣・価値観等)を意識し、理解しようとしている」水準に達していることのエビデンスとなり得る何らかのアクティブ・ラーニングの実績をアピールできる者(①~③は例)。

① 全国的または国際的な規模の科学に関するコンテスト(日本・国際情報オリンピックや日本・国際数学オリンピックなど)において、優秀な成績を修めた者。

② 単独またはチームとして科学技術分野の秀逸な作品(自作のソフトウェアやハードウェア、理数分野の優れた自由課題の成果物)を自力で創作した者。

③ 海外において何らかの活動経験を有し、コミュニケーション力、組織的行動能力、自己実現力、多様性創発力との関連性を自ら明確に述べることができる者。


選考方法

1次選考:書類選考

2次選考:①筆記試験②面接



高大接続型自己推薦入学試験の募集はありません。



募集人数

8名


出願資格

(1)、(2)の条件をともに満たす者。


(1) 卒業見込みの者は、最終学年1学期(2学期制の場合は前期)までの、卒業した者は最終学期までの5段階方式による全体の評定平均値が4.0以上の者。


※ ただし、英語は「コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」、「英語表現Ⅰ・Ⅱ」、数学は「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」、「数学Ⅲ」、「数学A」、「数学B」、理科は物理(「物理基礎」および「物理」)、化学(「化学基礎」および「化学」)、生物(「生物基礎」およ

び「生物」)のいずれかを履修していることが望ましい。(旧教育課程履修者は、英語は「英語Ⅰ」、「英語Ⅱ」、「リーディング」、「ライティング」、数学は「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ、」「数学Ⅲ」、「数学A」、「数学B(数列、ベクトル)」、「数学C(行列と応用、式と曲線)」、理科は物理、化学、生物のいずれかで「Ⅰ」、「Ⅱ」を履修していることが望ましい)


(2) 本学で人間総合理工学を学ぶための基礎学力を有し、本学科所属研究室の少なくとも2つ以上に深い興味を持つ者。本学科での学びに有用と考えられる探求心、創造性、コミュニケーション能力などにおいて、自らの能力の高さを強くアピールできる者。それらを客観的に証明できる資格の取得やコンテストでの成績などの書類があれば好ましいが、必須ではない。


選考方法

1次選考:書類選考

2次選考:①プレゼンテーション②質疑応答




国文学専攻

英語文学文化専攻

ドイツ語文学文化専攻

フランス語文学文化専攻

中国言語文化専攻

日本史学専攻

東洋史学専攻

西洋史学専攻

哲学専攻

社会学専攻

社会情報学専攻

教育学専攻

心理学専攻


募集人数   若干名


出願資格

高等学校または中等教育学校を卒業した者および2020年3月31日までに卒業見込みの者で、2017年9月以降に実施された、

次の①〜⑦のいずれかの要件を満たす者。

①TOEFL iBT®のスコアが57以上の者。

② ケンブリッジ英語検定試験B1Preliminary(PET)以上またはLinguaskillを受験し、スコアが153以上の者。

③実用英語技能検定試験(英検CBT含む)準1級以上の合格者。

④TOEIC® L&RおよびTOEIC® S&Wのスコア合計が940以上(除IPテスト)の者。

⑤IELTS(アカデミック・モジュールに限る)のスコアが4.5以上の者。

⑥TEAP(R+L+W+S 4技能合計)のスコアが280以上の者。※

⑦GTEC(CBTタイプに限る)のスコアが1070以上の者。


※TEAPについては各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。


選考方法

● 筆記試験:小論文  

● 面接試験

国文学専攻

英語文学文化専攻

ドイツ語文学文化専攻

フランス語文学文化専攻

中国言語文化専攻

日本史学専攻

東洋史学専攻

西洋史学専攻

哲学専攻

社会学専攻

社会情報学専攻

教育学専攻

心理学専攻


募集人数   若干名


出願資格


【ドイツ語】

高等学校または中等教育学校を卒業した者および2020年3月31日までに卒業見込みの者で、次の1および2のどちらの要件も満たす者。


1.次の①もしくは②のいずれかの要件を満たす者。

①ドイツ語技能検定(独検)3級以上取得者。 

②ゲーテ・インスティトゥートの実施するドイツ語検定試験のスタート・ドイツ語2(レベルA2)以上の合格者(レベルA2のフィット・ドイツ語2は対象となりません)もしくはオーストリア政府公認ドイツ語能力検定

試験(ösd)A2以上の合格者。または、これらと同等以上のレベルのドイツ語力を証明する資格の取得者。


2. 実用英語技能検定試験(英検CBT含む)準2級以上の合格者。または、これと同等以上のレベルの英語力を証明する資格の取得者。


【フランス語】

高等学校または中等教育学校を卒業した者および2020年3月31日までに卒業見込みの者で、次の1および2のいずれかの要件を満たす者。

1.実用フランス語技能検定(仏検)3級以上取得者。

2. DELF・DALF(フランス国民教育省認定フランス語資格試験)のDELF A2以上合格者、または、これと同等以上のレベルの旧ディプロム合格者。


選考方法

● 筆記試験:小論文  

● 面接試験


募集人数

国際経営学科 25名

※本学他学部、他大学との併願可!


出願資格

以下の(1)~(3)のすべての要件を満たす者。


(1)次に掲げる・・・要件のいずれかに該当する者

①高等学校・・・を卒業した者および 2020 年 3 月 31 日までに卒業見込みの者。

②高等専門学校第 3 学年を修了した者および 2020 年 3 月 31 日までに修了見込みの者。


(2)次のいずれかの要件を満たす者。

①第 3 学年第 1 学期までの全体の評定平均値が 3.8 以上の者(注 1)。

②高等学校・・・在籍時に、課外の活動に積極的に参加し、他の模範となる成果を収める等、個性的で意欲的な高校生活を送り広い視野と行動力を身に付けた者・・・。


(3)次のいずれかの要件を満たす者。

*2017年9月以降に受験したものに限る。

①TOEFL iBT®スコア 72以上

②TOEIC®L&R 785以上 かつTOEIC®S&W 310以上(除くIPテスト)

③IELTS(アカデミック・モジュールに限る) 5.5以上

④英語検定(英検CBTを含む)CSE2.0スコア 2304以上(受験級は1級・準1級に限る)


選考方法

第1次選考:書類審査

第2次選考:筆記試験(日本語による小論文)、面接(英語・日本語)









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