• 大学受験のポラリス新小岩

東京農業大学のAO出願は評定平均値が不要!・・・な入試がある

東京農大のメインキャンパス。

世田谷区にありながら100種類を超える樹木があるそうです。さすが農大!!

そして最先端機器、施設・設備が整っており、学問の追究には絶好の環境!!

やや古臭い感じが重厚感を感じます。

農学部を中心に環境や生物、栄養に関する学部がありますね

そのため食品企業への就職が多いようです

特徴的なものは、「収穫祭」です 。 全て学生のハンドメイド !!



東京農業大学の建学の精神「人物を畑に還す」は、教育研究の理念「実学主義」に学び、卒業後に国内外を問わず地域社会(畑)の発展に貢献する人材を育成することです。この精神に則り、本学において自らのより良い生き方を設計し、卒業後、社会の発展に貢献し活躍することが期待できる者を選抜するものです。

AO出願に評定平均値が不要

出願資格

1.本学への入学が第一志望であり、第一次選考に合格した者は、第二次選考を受験するものとし、第二次選考に合格した場合、入学が確約できる者

2.将来に向けた目標を達成するため、意欲をもって本学の学業に励むことができる者

3.卒業見込みの者および卒業した者(学力基準(評定平均値)は定めない)

「1.」~「3.」のすべての要件を満たす者

試験会場

農学部:厚木キャンパス

応用生物科学部・生命科学部・地域環境科学部・国際食料情報学部:世田谷キャンパス

生物産業学部:世田谷キャンパス、北海道オホーツクキャンパス


第一次選考

書類選考

調査書 基礎的な学力や学校生活の状況(課外活動・特別活動等)を確認し、志望学科に対する適性や能力などを評価します。

自己推薦書 卒業後、社会で活躍する自身の未来像を記述すると共に、それを現実のものとするために、志望学科で学ぶ理由を記述したものについて、意欲や関心、志望学科に対する適性などを評価します。


第二次選考

小論文

「自己実現のためのキャリアデザイン」に関し、学科のアドミッションポリシーを踏まえた課題について出題します。

60分、800字以内で記述したものについて、卒業後、社会の発展に貢献することが期待できる人材か、また志望学科がその実現において適正であるかを評価します。

口頭試問 (面接)志望学科の専門教育に関する理解度、小論文、自己推薦書等の内容や志望理由などを中心に試問します。

提出書類、小論文、口頭試問(面接)を総合的に評価します。

出願状況および試験結果等により合格者数が募集人員を下回る場合があります



東京農業大学の教育研究の理念は「実学主義」であり、その物自体から直接感じ取り課題を発見し、解決していく人材を育成しています。この理念に則り、高校で学んだ実践スキルを基にさらに本学の「実学主義」を体現するなかで、高度な専門技術や知識を兼ね備え、社会に貢献できることが期待できる人材を選抜するものです。そのため、全国農業高等学校長協会の会員校に所属し、本学の教育研究の理念に強く共鳴する探究心に富む者を対象とします。


出願資格

1.全国農業高等学校長協会会員の高等学校において、卒業見込みの者

2.本学への入学が第一志望であり、合格した場合、入学が確約できる者

3.高等学校第3学年1学期(または前期)までの全体の評定平均値が4.0以上の者

「1.」~「3.」のすべての要件を満たす者


試験会場

農学部:厚木キャンパス

応用生物科学部・生命科学部・地域環境科学部・国際食料情報学部:世田谷キャンパス

生物産業学部:世田谷キャンパス、北海道オホーツクキャンパス


選考方法


調査書 基礎的な学力や学校生活の状況(課外活動・特別活動等)を確認し、志望学科に対する適性や能力などを評価します。

自己推薦書 高校時代に学んだ実践スキルを高校教育のなかでどの様に活かし発展させてきたか、また、入学後その実践スキルを志望学科でどの様に活かし学ぶことにより、卒業後のビジョンをどの様に計画しているのかを記述したものについて評価します。

小論文

本学の学びのキーワード「生命・食料・環境・健康・エネルギー・地域創成」に関し、各学科のアドミッションポリシーを踏まえた課題について出題します。60分、800字以内で記述したものについて、高校で学んだ実践スキルをさらに発展させ社会に貢献することが期待できる人材か、また志望学科がその実現において適正であるかを評価します。

口頭試問(面接)

志望学科の専門教育に関する理解度、小論文、自己推薦書等の内容や志望理由などを中心に試問します。


※提出書類、小論文、口頭試問(面接)を総合的に評価します。

※出願状況および試験結果等により合格者数が募集人員を下回る場合があります。

※学校推薦入試と併願することはできません。



本学の伝統と校風を受け継ぎ、母校愛に富む卒業生の子弟・子女を対象に、その子弟・子女が教育研究の理念「実学主義」を継承し学び、建学の精神「人物を畑に還す」に基づき、卒業後、社会の発展に貢献し活躍することが期待される人材を選抜するものです。


出願資格

1.本学卒業生の直系の子および孫(法定血族を含む者。ただし法定血族の場合は、大学入学年度の3年前の4月1日以前に養子縁組をしていること)で、本学を敬愛し、本学の建学精神に則り、将来、地域産業の発展かつ社会的に貢献が期待できる者

2.本学への入学が第一志望(専願)であり、合格した場合、入学が確約できる者

3.高等学校(中等教育学校を含む)卒業見込みの者および卒業した者

4.高等学校第3学年1学期(または前期)までの全体の評定平均値が3.2以上の者

※「1.」~「4.」のすべての要件を満たす者


試験会場

農学部:厚木キャンパス

応用生物科学部・生命科学部・地域環境科学部・国際食料情報学部:世田谷キャンパス

生物産業学部:世田谷キャンパス、北海道オホーツクキャンパス


選考方法


調査書 基礎的な学力や学校生活の状況(課外活動・特別活動等)を確認し、志望学科に対する適性や能力などを評価します。

自己推薦書 卒業生の子弟・子女として語り継がれる本学の伝統と校風をどのように理解しているか、入学後、志望する学科で何を学び、本学の伝統と校風をどの様に継承し、発展させていくかを記述したものについて評価します。

小論文

「志望学科の専門分野」に関し、学科のアドミッションポリシーを踏まえた課題について出題します。

60分、800字以内で記述したものについて、本学で学ぶべき適当な人材か、また志望学科がその実現において適正であるかを評価します

口頭試問(面接)

志望学科の専門教育に関する理解度、小論文、自己推薦書等の内容や志望理由などを中心に試問します。


※提出書類、小論文、口頭試問(面接)を総合的に評価します。

※出願状況および試験結果等により合格者数が募集人員を下回る場合があります。

※学校推薦入試と併願することはできません。



出願資格

1.高等学校(中等教育学校含む)卒業見込みの者および卒業の者。

2.出身学校長が推薦する者。推薦入学者としての要件を満たしている者。

3.求められる学力を満たす者(下記参照)。 出願は専願に限り、合格した場合入学することを前提とします。他学科または他大学との併願はできません。


求められる学力

・学部全体の評定平均値(課程は問わない)

農学部 応用生物科学部 生命科学部 地域環境科学部 国際食料情報学部 注)1   

3.5 以上


生物産業学部 注)2   

3.3 以上


注)1 生物産業学部以外は、TOEIC® (L&R)スコア450点以上(IPテストのスコア可)の者は学力基準(高校の評定平均値)を3.2以上とする。

また、毎日農業記録賞高校生部門優秀賞受賞者は高校の評定平均値を定めない。


注)2 生物産業学部においては、TOEIC® (L&R)スコア450点以上(IPテストのスコア可)の者は学力基準(高校の評定平均値)を3.0以上とする。

また、日本農業技術検定3級以上合格者および毎日農業記録賞高校生部門優秀賞受賞者については学力基準を定めない。


選考方法

書類:調査書・推薦書

小論文:60分 800字以内

面接:個人面接 5~15分程度

以上の3項目で総合的に評価します。 出願状況および試験結果により合格者が募集人員を下回る場合があります。





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