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都立高校 分割前期および1次募集の倍率!これまでとの比較もコメントしています。

最終更新: 2019年9月10日



2019年の都立高校の倍率はどうなっているのでしょう?

旧学区ごとに見ていきましょう!

旧1学区です!

日比谷高校は、昨年までは年々倍率が下がっていたのですが、今年は男女共に回復です!

小山台高校は、昨年は男子が盛り返しましたが、今年は男子は昨年と同程度の倍率で、女子が盛り返しました。

三田高校は男女共に昨年よりも倍率が下がりました。

雪谷は、男女共に大きく倍率が下がりました。

旧2学区です。

戸山高校は、男女共に上がりました。

青山は男女共に倍率が上昇しています。

駒場は、下がっています。

目黒は、それ以上に下がっています。

旧3学区です。

西高は、男子は下がっていますが、女子はかなり上がってます。

大泉は、男子は横ばいで、女子は上がっています。

富士は、男女共に下がっています。


旧4学区です。

竹早は、男女ともに大きく下がっています。

北園も、男女ともに大きく下がっています。男子の下がり具合の方が激しいです。

文京も、男女共に下がっています。

旧5学区です。

白鴎は、男子は上がっていますが、女子は下がっています。昨年の男子倍率が1.56なのに対して、女子は1.42でした。それなのに女子が下がると言うのは、白鴎が女子に人気がないことの表れですね。

上野は、男女両方とも上がっていました。

旧6学区です。

両国は、男子は上がりましたが、女子は下がりました。

小松川は、男女共に微減少です。

城東は、男子が下がって、女子が上がりました。

江戸川は、男子がかなり上がって、女子も上がりました。男子は0.4ポイント上がっています。

深川は、男子はほぼ同じで、女子が下がりました。

東は、男女ともに上がりました。女子は2.1ポイント上がっています。

小岩も男女共に上がっています。






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